ウエストの絵てがみ教室では、従来の絵てがみの枠にとらわれずさまざまな道具、顔彩をはじめ、色鉛筆、ダーマト、パステル、竹ペン、割りばし、和紙をはったり・・・ ハガキも約60種類のものを使っています。 それぞれ描く人に合う道具探しからはじまり、その人の個性を引き出し、1枚の絵てがみから描いた人が思い出されるような絵てがみを伝えています。上手や下手などではなく、絵てがみを描く人のとらわれないこころを育ててゆきます。 |
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