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ウエストの絵てがみ教室では、はじめて絵てがみ教室にふれられる方のために、「体験講座」を開催しております。「ならってみたいけど教室の雰囲気を知ってみたい・・・」、「具体的にどんなことをするのか知りたい」
というかたは、ぜひ一度教室におこしください。
そして、やろうと思われたら体験を受けてみてください。
ここでは実際の体験講座の内容の一例を紹介していきます。 |
| 料金案内 |
¥1,500 または¥2,000
約1時間30分または、2時間(消しゴム印を作る場合)です。
ご希望の内容で体験していただけます。
【お振込先】
十三信用金庫 梅田支店
普通口座:2043586
口座名義:カ)シーズン/(株)sea.son
※振込手数料は恐れ入りますが、お客様がご負担ください。 |
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絵てがみ体験時は道具をお貸しいたします。(無料)
本格的に絵てがみをはじめると決められた方は、道具をそろえていただきます。 |
※道具をお持ちの方は、持ってきていただければ使える道具については、ご自分のを使っていただけます。
足りない道具だけご購入ください。 |
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●基本顔彩セット(¥4,620)
【内容】 18色顔彩・梅皿・玄宗ミニ墨汁・中筆2本・小筆1本・筆入れ |
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●ウエストオリジナルセット(¥3,550)
ウエストの絵てがみ教室が絵てがみを始められる方へ使いやすい道具をまとめたセットです。
【内容】 筆ペン(水性・油性) 2本、ボールペンテル・黒の細ペン・紺ペン・はんこ入れ・朱肉・ハガキファイル・ハガキ(初心者用のハガキ・画仙紙) 2種・道具ケース |

まずは線引きに挑戦!力を抜いて筆をまっすぐに持ち、一秒一秒カウントするつもりで、白い紙に線を描きます。
これは線を引く練習でもあるのですが、第一の目的は日常の自分からのスイッチを切り替えるという目的があります。なぜかこころが凛として気持ちが引き締まります。
何本か線を引いていると、だんだんコツがつかめてきます。あせらず、ゆっくりと集中してみましょう。競争ではないので、何本ひけたからよいというものではありません。自分のペースで描いてみましょう。 |
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線引きに慣れたら、つぎは、題材の「りんご」を描きます。題材である「りんご」をよくみて、さわって、匂いをかいでみたりして特徴をつかみましょう。
はじめて題材を描くかたは、「りんごはこんな感じ」という自分のイメージで描いてしまいがちになります。その落とし穴にはまらないよう、「りんご」をじっくりと観察してみましょう。
じっくりと「りんご」を観察していると、くぼんだところや熟し具合でいろんな赤色が見えて来ると思います。まだらになった模様には、黄緑色や黄色があったりして普段自分が見ているようで見ていないことに気づかされます。
しっかり見ずに自分のイメージで塗ると、きれいにはなるのですが目の前にある、「甘い香りを漂わせている“おいしそうな”リンゴ」ではなくなってしまいますので、ご用心。自分で作らずにありままをよく見て描くのがコツです。 |
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りんごの絵が完成したら、「絵てがみ」の醍醐味である言葉を入れてみましょう。言葉を入れるときは、、誰かを思い出して言葉を考えてみてください。そうすると自然と言葉が浮かんできませんか・・・?
それをそのまま素直に書くのがコツです。
もちろん、言葉は自分に宛てたことばでもかまいません。
絵をよくみて、こころにうかんできたその言葉をそのまま書いてみてください。 |
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約一時間半ほどで、はじめての「絵てがみ」体験は終了です。
できあがったりんごの絵てがみを見てみてください。それが今の自分の描いた絵てがみなのです。
ていねいであれ、ザツであれ、上手であれ、下手であれ今のそのままの自分と向かい合ってみませんか?
その絵てがみに少し愛着がわいてきたら
思いきって基本コースにチャレンジです。少しづつ自分の絵てがみが、自分自身が好きになってくるかも!?
ご希望の方は、この後に自分のはんこ作りをします。自分の作ったはんこが絵てがみに入るとまた違って見えます。
このページを読んでくださったアナタも、ぜひ「絵てがみ」体験してみませんか? |
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私も体験講座を受けてみたい!と思ったら、以下からぜひお申込みください!
お問い合わせも同じフォームからしていただけます。 |
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